NPO法人:きたやつ地域を活性化する会

国内外の識者・活動とネットワーク化された
「きたやつ地域を活性化する会」へ、ようこそ!

~自然、食と農と健康のエコシステムの共創に向けて~
    【産直市場で、きたやつ地域の、観光情報案内、そばえ庵による食育、農業ICT,IoT,AI情報、健康な地域づくりの活動もおこなっています】
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【関連サイト例】

(自然)

(食)

(農)

(健康)








自然 「北八ヶ岳苔の会」がおこなっている「苔の観察会」活動を、地元・きたやつ地域の子供たち、住民のみなさまに、より知って頂くための普及活動をおこないます。




そばえ庵 外観写真 農民文化賞の米田カヨさんの「米田工房 そばえ庵」活動をきたやつ地域で展開すると共に、きたやつ地域の「食」を考えていきます。
また、R141産直市場で扱う食材の品質向上策、この地の特徴を活かした食のサプライチェーンを開拓していきます。



地方都市近郊の食・農業に資する光センシング・AI・ICT研究ネットワーク」の活動拠点として、きたやつ地域に、普及・展開していく活動をおこないます。
(また最新の、「身近なIoTプロジェクト」、「農匠ナビ」プロジェクト、「一般社団法人ALFAE(アジア・太平洋 食・農・環境情報拠点)」、日本農業情報システム協会」、IT農業プロジェクト研究会、「スマートIoT推進フォーラム」、「IoT推進コンソーシアム」や、気象変動に関連した「気象ビジネス推進コンソーシアム」の活動、また欧州におけるFI(Future Internet)に関するFIWAREFIspace、The Internet of Food & Farm (IoF2020)などの農業やシティマネジメント活動などを、きたやつ地域に、普及・展開していく企画活動もおこないます。)




健康 健康な地域づくりに向けて「八千穂村全村健康管理の五十年」の活動を継承し、井戸端会議場に参加されるみなさんに、普及・持続させていく活動をおこないます。
(例えば、保健師の方などが参加された方々の血圧を測ったり、健康指導をおこなったり、また、「農作業と健康」に関するお話などをして頂くことも企画中です。)


地域のみんなで学ぶ「きたやつ実践アカデミー 」

 上述のエコシステムの共創のために、「現地・現場とクラウド環境を融合した新しい学びの場」を提供していきます。  

【例】
・やさしい「コケのふしぎ、生態」
・やさしい「苔玉つくり」(ムツデチョーチンゴケの会)
・やさしい「十割蕎麦の打ち方」(農民文化賞:米田カヨさんの諸活動の継承・普及)
・やさしい「山菜のとりかた」
・やさしい「IT・IoT農業の現状」
・やさしい「ICT、IoT、AIのしくみ」
・やさしい「農作業と健康」(企画依頼中:農民文化賞:若月俊一さんの諸活動の継承・普及)



NPO法人:きたやつ地域を活性化する会